ROCK SHOXサスでのリバウンド解釈違い…

ここ最近VooDooへ装着しているROCK SHOXのサスペンションセッティングをしている時、どうも間違った表現を使っている事に気付きました…

それは「リバウンドスピード

サスペンションセッティングでのリバウンドスピードの表現では、沈んだサスペンションストローク分の戻りやすさを「弱く」、戻り難い状態を「強い」と表現するそうです。
サスペンションが戻りやすいアクションをするので、元の位置に戻ろうとするスピードが「速い=強い」と勘違いしていました…おお、ミステイク!

今までの表現でリバウンドスピードが「強く掛かっている」は、画像の「うさちゃんマーク」の方へ回していると解釈して下さい…以後気を付けます。


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4 thoughts on “ROCK SHOXサスでのリバウンド解釈違い…

  1. 赤が好き

    色々と調整をしているその装置事態のコトを
    強く or 弱く “効かせている” も覚えやすいですよー

    01.30のような林道ポタリング写真も楽しみにしていますデス

  2. 雁回山

    へ~、言葉遣いって難しいですね。
    私も結構感覚で言葉を使っているような気配があります。
    間違った表現は訂正してくださいね。

  3. ヒロ1

    私も前から悩んでいたことなのでちょうどよかったと思っているのですが、ますますわからなくなりました。質問させてください。
    1、沈んだサスペンションストローク分の戻りやすさを「弱 く」、戻り難い状態を「強い」と表現する、、、この意味とカメorウサの関係は?もどりやすさをウサで戻りにくさをカメとしているということでしょうか?
    2、今までの表現でリバウンドスピードが「強く掛かっている」は、画像の「うさちゃんマーク」の方へ、、、は早く戻るという意味ですか?

  4. mt-biker☆izumi 投稿作成者

    赤が好きさん>

    なるほど~、その表現良いですね~(*^_^*)

    そうですね。
    今年はポタリング写真も充実させていこうと思います(^-^)山岳ポタリング(?)も頑張ってみるか(´艸`)

    雁回山さん>

    勝手な思い違いはブログで表現出来る時代としては危険ですね(-“-;)
    間違ったり、曖昧な事を書かないように気を付けて行きます。

    ヒロ1さん>

    はい!それで間違いはありません(^-^)

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