ERZULIEサイクリング The 2nd week in October

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サイクリングとか言いながら、出だしからチューブ交換作業です。タイヤに空気を入れて一日経つとタイヤがペシャンコ。チューブに小さい穴があいているのでしょう。バイクはr&m(ライズ&ミューラー)BD-3
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作業途中を割愛して、タイヤとチューブをホイールから外した状態に。ホイール内側の穴は、チューブの空気入れバルブの差し込み口です。
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とりあえず新品のチューブに交換して作業終了。このままサイクリングへ行きたかったけど、色んな整備だけでタイムオーバー。今度は小径車でサイクリングへ行きたい。

心の癒しどころを走る

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先週、ERZULIEのフロントフォークをカーボンリジッドへ変更。リジッドフォークとは、前輪を支える棒状の物を意味します。車重は軽くなるし、操作系もダイレクト。衝撃もダイレクト!
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自転車が軽くなったところで、林道サイクリングへ出掛けてみました。
山奥の林道はいつ来ても良い。人工的な音が一切聞こえず、鳥の鳴き声と川のせせらぎだけ。
路面はだいたい平らなダートですが、たまに岩がゴロゴロがあって、衝撃は腕の屈伸でカバーしなければなりません。おかげで、初期のMTBフィーリングが味わえる。
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ダイレクトな操作系は楽しいのですが、ここ最近は首が不調。症状悪化を抑える為に、やはりフロントフォークをサスペンションへ交換(軟弱者!)荒れた路面を通過するときには、サスペンションの衝撃吸収の恩恵をヒシヒシと感じます。
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今頃の時期、田舎をサイクリングすると至る所でコスモスに出会う。
この美しさは秋の妖精と言ったところ。

景色に花に空に、秋を楽しむサイクリング

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『スポーツの秋』とは良く言ったもので、秋の爽やかな気温がサイクリングにバッチリです。秋晴れも多いし。
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季節は秋でも、意外や道端には花が一杯。
地元の方々が大切に管理されているのでしょう。このビビットカラーがハートにググッと来る。
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秋は、真っ赤に染まった夕焼けが似合う季節でもあります。カラスの鳴き声と景色が良く合ってる。

さあ、今週も頑張っていきましょう!




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