VooDoo BIZANGO ドライ仕様へタイヤ変更

BIZANGOのタイヤを変更しました。
今まではPanaracerのTRAIL BLASTERを前後に装着していましたが、更なる軽量化にTIOGAのFACTORY XC 1.9SL(生産終了品)を装着。

リアホイールにはPanaracerのMach SSを装着。
リアがセミスリックなので走りは軽くなりましたが、完全なドライ仕様です。オフロードのグリップをチェックするため試走してみよう。上手くいったらFUKUSAYA CUPにBIZANGOで参加です。




2 thoughts on “VooDoo BIZANGO ドライ仕様へタイヤ変更

  1. 雁回山

    タイオガのタイヤ、結構グリップ良さそうに見えますね。
    2.1はあるのでしょうか?

    セミスリックも一時期はやりましたね。ドライだったら
    クロカンでも使ってみたい品ですね。吉無田あたりでは
    いいかもしれませんね。

    私は安いという理由だけで前後にマキシスを使っています。
    そういう理由なので名前も覚えていません。(爆)

  2. mt-biker☆izumi 投稿作成者

    雁回山さん>

    以前からタイオガのタイヤはグリップも良く種類が豊富&リーズナブルでお気に入りのブランドです。
    現在2.1のライナップはかなり充実していますので様々なパターンが選べると思います。

    今回のタイヤ選択はオンロード走行も視野に入れているので、この様になりました。フロントのグリップが稼げれば、そこそこオフロードも走れるかな?と考えてみました。
    実際どうなるでしょうか??

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。